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☆商品説明☆

状態:新品

特徴 ・スタイリッシュな家具脚カバーです。
・20種類のサイズバリエーションで、さまざまな家具の脚に対応します。
・椅子やテーブルの脚に履かせるだけで簡単に装着できるキャップタイプ。
・柔らかなシリコン素材でぴったりフィット。脱げにくいので快適です。
・床を傷から守り、家具を移動した時の騒音を防止する効果があります。
・キャップの底部にフェルトがついているので、スムーズに家具が動かせます。
仕様 ・素材:シリコン、フェルト
※カバーキャップが硬く装着しにくい場合は、熱いお湯に30秒ほど浸けると柔らかくなりますので、その後十分に水気を拭きとってから装着してください。
・形状サイズ:
※以下は商品サイズではなく家具脚の対応サイズです。高さは商品本体外側のサイズです。
サイズはおおよその目安となりますので多少の差異はご容赦願います。

SSサイズ
【NO.5】丸角共用:直径22~25mm/辺の長さ16~21mm/高さ 約28mm
【NO.6】丸脚:直径17~21mm/高さ 約25mm
【NO.14】丸脚:直径12~16mm/高さ 約25mm
Sサイズ
【NO.3】丸脚:直径25~29mm/高さ 約30mm
【NO.4】丸角共用:直径26~31mm/辺の長さ22~26mm/高さ 約36mm
【NO.11】丸脚:直径22~26mm/高さ 約30mm
【NO.15】長方形脚:16~21mm×37~42mm/高さ 約30mm
Mサイズ
【NO.2】丸脚:直径37~42mm/高さ 約38mm
【NO.7】丸角共用:直径32~37mm/辺の長さ27~31mm/高さ 約33mm
【NO.8】正方形脚:辺の長さ30~35mm/高さ 約33mm
【NO.9】長方形脚:25~31mm×39~48mm/高さ 約33mm
【NO.12】丸脚:直径30~35mm/高さ 約33mm
Lサイズ
【NO.1】丸角共用:直径45~50mm/辺の長さ37~41mm/高さ 約41mm
【NO.13】丸脚:直径40~45mm/高さ 約41mm
【NO.16】正方形脚:辺の長さ42~48mm/高さ 約33mm
【NO.18】長方形脚:35~40mm×39~45mm/高さ 約33mm
【NO.20】長方形脚:27~34mm×49~55mm/高さ 約35mm
XLサイズ
【NO.10】丸脚:直径51~55mm/高さ 約60mm
【NO.17】正方形脚:辺の長さ49~55mm/高さ 約33mm
【NO.19】正方形脚:辺の長さ55~60mm/高さ 約35mm
※ご使用の家具脚の形に合ったサイズ・形状をお選び下さい。
家具脚のサイズを測定する場合は、丸い場合は脚の直径を測定し、四角の場合は脚の側面の長さ(長さと幅)を測定してください。

・カラーバリエーション:クリア(フェルトなし)/クリア(フェルト付き)/ブラウン(フェルト付き)/ブラック(フェルト付き)
注意
事項
※入荷ロットによりサイズに差異が生じる場合がございます。予めご了承下さい。
※説明書は付属しません。
※簡易包装でお届けいたしますので予めご了承ください。
※海外生産品の為、多少の傷、汚れなどがある場合がございますが、正規品としてお取り扱いをしております。ご了承下さい。
※入荷ロットにより本体やパッケージ等のデザインが写真と異なる場合がございますが、機能および品質等は変わりません。
※モニタやブラウザの関係で、掲載画像と実際の商品の色合いが異なって見える場合がございます。
※初期不良のみ同一商品と交換対応させて頂きます。商品到着より7日以内にご連絡下さい。
※本商品は輸入品です。(Made In China)

●ブラック(フェルト付き)/セットバリエーション
【4個セット】
・SSサイズ
・Sサイズ
・Mサイズ
・Lサイズ
・XLサイズ
【8個セット】
・SSサイズ
・Sサイズ
・Mサイズ
・Lサイズ
・XLサイズ
【12個セット】
・SSサイズ
・Sサイズ
・Mサイズ
・Lサイズ
・XLサイズ
【16個セット】
・SSサイズ
・Sサイズ
・Mサイズ
・Lサイズ
・XLサイズ
【32個セット】
・SSサイズ
・Sサイズ
・Mサイズ
・Lサイズ
・XLサイズ

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図書

小島貞男 [ほか]編

詳細情報

タイトル 環境微生物図鑑
著者 北海道限定!道東オリジナルデザイン登場! ジョージアサントスプレミアム185g缶×30本
著者標目 小島, 貞男, 1916-2012
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 1995.12
大きさ、容量等 758p ; 27cm
注記 付: 文献
ISBN 4061534068
価格 38000円 (税込)
JP番号 96035991
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 微生物--図鑑
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件名(キーワード) 環境問題
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NDLC RA4
NDLC RA611
NDLC NA217
NDC(8版) 465.038
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 環境微生物図鑑
  • 推薦の言葉 iii
  • はじめに v
  • 凡例 xv
  • [総論]
  • 第1章 環境微生物 1
  • 1.1 細菌・菌類 1
  • 1.1 A. 細菌 2
  • 1.1 B. 菌類 7
  • 1.2 微細藻類 10
  • 1.2 1.2.1 微細藻類の綱の分類 10
  • 1.2 A. 藍藻綱 12
  • 1.2 B. 紅藻綱 12
  • 1.2 C. クリプト藻綱 13
  • 1.2 D. 黄金色藻綱 14
  • 1.2 E. ラフィド藻綱 14
  • 1.2 F. 珪藻綱 15
  • 1.2 G. ハプト藻綱 15
  • 1.2 H. 黄緑藻綱 16
  • 1.2 I. 渦鞭毛藻綱 16
  • 1.2 J. プラシノ藻綱 17
  • 1.2 K. 緑藻綱 17
  • 1.2 L. 車軸藻綱 18
  • 1.2 M. ミドリムシ藻綱 18
  • 1.2 1.2.2 微細藻類の生態 19
  • 1.2 A. 微細藻類の生活圏と栄養戦略 19
  • 1.2 B. 微細藻類の生活型 19
  • 1.2 C. 微細藻類の増殖を支配する環境因子 20
  • 1.3 原生動物 25
  • 1.3 1.3.1 分類学上の諸問題 25
  • 1.3 1.3.2 形態学的側面 26
  • 1.3 A. 核 27
  • 1.3 B. 細胞質 28
  • 1.3 C.運動装置30
  • 1.3 1.3.3 生態学的側面 32
  • 1.3 A. 温度 32
  • 1.3 B. 光 33
  • 1.3 C. 水の化学組成 33
  • 1.3 D. 水素イオン濃度(pH) 34
  • 1.3 E. 食物 34
  • 1.4 微小後生動物 35
  • 1.4 A. 扁形動物 35
  • 1.4 B. 袋形動物 36
  • 1.4 C. 軟体動物 38
  • 1.4 D. 環形動物 39
  • 1.4 E. 緩歩動物 39
  • 1.4 F. 節足動物 40
  • 第2章 微生物と環境 44
  • 2.1 微生物の特徴と環境での役割 44
  • 2.1 2.1.1 環境微生物の特徴 44
  • 2.1 2.1.2 生態系 45
  • 2.1 2.1.3 物質循環 45
  • 2.1 A. 炭素の循環 46
  • 2.1 B. 窒素の循環 46
  • 2.1 C. リン、その他の循環 47
  • 2.1 2.1.4 微生物と地球環境 48
  • 2.2 微生物の増殖と環境 50
  • 2.2 2.2.1 微生物の増殖 50
  • 2.2 A. 微生物の増殖曲線 50
  • 2.2 B. 微生物の増殖速度 50
  • 2.2 C. 微生物の増殖と基質濃度 51
  • 2.2 2.2.2 微生物の栄養 52
  • 2.2 A. 微生物の栄養源 52
  • 2.2 B. 微生物の栄養要求の形式 53
  • 2.2 2.2.3 環境要因 54
  • 2.2 A. 環境要因と制限要因 54
  • 2.2 B. 温度 54
  • 2.2 C. 酸素 55
  • 2.2 D. 水素イオン濃度(pH) 55
  • 2.2 E. 浸透圧 55
  • 2.2 F. 光 55
  • 2.2 2.2.4 微生物種問の相互作用 56
  • 2.3 微生物による環境評価 57
  • 2.3 2.3.1 微生物を用いる意義 57
  • 2.3 2.3.2 汚水生物系列 57
  • 2.3 2.3.3 富栄養化の指標生物 60
  • 2.4 微生物による処理機能の診断 62
  • 2.4 2.4.1 微生物学的診断の意義 62
  • 2.4 2.4.2 活性汚泥の指標生物 63
  • 2.4 A. 活性汚泥の微生物相 63
  • 2.4 B. 指標微生物 65
  • 2.4 2.4.3 生物膜の指標生物 66
  • 2.4 A. 生物膜の生物相 66
  • 2.4 B. 指標生物 66
  • 2.4 2.4.4 水道の指標生物 67
  • 2.5 微生物を用いた生物検定 68
  • 2.5 2.5.1 生物検定の意義 68
  • 2.5 2.5.2 藻類増殖の潜在能力 68
  • 2.5 2.5.3 有害物質の影響 70
  • [各論]
  • I. 細菌・菌類
  • I. 細菌Bacteria 73
  • I. 真菌Eumycota 104
  • I. 鞭毛菌・接合菌Mlastigomycotina,Zygomycotina 104
  • I. 不完全菌Deuteromycotina 113
  • II. 微細藻類
  • II. 藍藻綱Cyanophyceae 131
  • II. ネンジュモ目Nostocales 131
  • II. クロオコックス目Chroococcales 177
  • II. 紅藻綱Rhodophyceae 185
  • II. カクレイト目Cryptonemiales 185
  • II. ウミゾウメン目Nemaliales 186
  • II. クリプト藻綱Cryptophyceae 187
  • II. クリプトモナス目Cryptomonadales 187
  • II. 黄金色藻綱Chrysophyceae 190
  • II. クリンカプサ目Chrysocapsales 190
  • II. オクロモナス目Ochromonadales 190
  • II. ペディネラ目Pedinellales 196
  • II. ラフィド藻綱Raphidophyceae 198
  • II. ラフィドモナス目Raphidomonadales 198
  • II. 珪藻綱Bacillariophyceae 210
  • II. 中心目Centrales 210
  • II. 羽状目Pemales 236
  • II. ハプト藻綱Haptophyceae 299
  • II. イソクリシス目Isochrysidales 299
  • II. プリムネシウム目Prymnesiales 301
  • II. パブロバ目Pavlovales 307
  • II. 渦鞭毛藻綱Dinophyceae 308
  • II. プロロケントルム目Prorocentrales 308
  • II. ディノフィシス目Dinophysidales 316
  • II. ギムノディニウム目Gymnodiniales 320
  • II. ノクチルカ目Noctilucales 330
  • II. ペリディニウム目Peridiniales 332
  • II. プラシノ藻綱Prasinophyceae 369
  • II. マミエラ目Mamiellales 369
  • II. プラシノモ目Prasinocladales 370
  • II. プセウドスコールフィールディア目Pseudoscourieldiales 372
  • II. ピラミモナス目Pyramimonadales 373
  • II. 緑藻綱Chlorophyceae 378
  • II. カエトフォラ目Chaetophorales 378
  • II. クロロコックム目Chlorococcales 382
  • II. シオグサ目Cladophorales 396
  • II. サヤミドロ目Oedogoniales 401
  • II. クダモ目Codiales 403
  • II. ヨツメモ目Tetrasporales 404
  • II. ヒビミドロ目Ulotrichales 407
  • II. アオサ目Ulvales 409
  • II. ボルボックス目Volvocales 410
  • II. ホシミドロ目Zygnematales 422
  • II. 車軸藻綱Charophyceae 429
  • II. シャジクモ目Charales 429
  • II. ミドリムシ藻綱Euglenophyceae 431
  • II. ミドリムシ目Euglenales 431
  • II. ユートレプチア目Eutreptiales 445
  • III. 原生動物
  • III. 鞭毛虫類Mastigophora 451
  • III. クリプトモナス目Cryptomonadida 451
  • III. ユーグレナ目Euglenida 451
  • III. クリソモナス目Chrysomonadida 456
  • III. ボルボックス目Volvocida 459
  • III. 襟鞭毛虫目Choanoflagellida 459
  • III. キネトプラスト目Kinetoplastida 463
  • III. ディプロモナス目Diplomonadida 468
  • III. 肉質虫類Sarcodma 469
  • III. アメーバ目Amoebida 469
  • III. シゾピレヌス目Schizopyrenida 475
  • III. ぺロミクサ目Pelobiontida 481
  • III. アルケラ目Arcellinida 481
  • III. 無殻目Aconchulinida 492
  • III. グロミア目Gromiida 497
  • III. デスモトラカ目Desmothoracida 503
  • III. アクティノプリス目Actinophryida 504
  • III. 繊毛虫類Ciliophora 507
  • III. 原口目Prostomatida 507
  • III. 側口目Pleurostomatida 517
  • III. カリオレリクタ目Karyorelictida 522
  • III. コルポーダ目Colpodida 523
  • III. ナスラ上目Nassulidea 528
  • III. フィロファリンジア上目Phyllopharyngidea 534
  • III. 吸管虫目Suctorida 540
  • III. 膜口目Hymenostomatida 546
  • III. スクーティカ繊毛虫目Scuticociliatida 560
  • III. 縁毛目Peritrichida 563
  • III. 異毛目Heterotrichida 583
  • III. 歯口目Odontostomatida 597
  • III. 少毛目Oligotrichida 599
  • III. 下毛目Hypotrichida 611
  • IV. 微小後生動物
  • IV. 扁形動物門Plathelminthes 631
  • IV. 袋形動物門Aschelminthes 632
  • IV. 腹毛綱Gastrotricha 632
  • IV. 線虫綱Nematoda 634
  • IV. 輪虫綱Rotatoria 645
  • IV. 軟体動物門Mollusca 667
  • IV. 環形動物門Annelida 669
  • IV. 緩歩動物門Tardigrada 680
  • IV. 節足動物門Arthropoda 682
  • IV. 甲殻綱Crustacea 682
  • IV. 昆虫綱Insecta 701
  • IV. 原索動物門Protochordata 705
  • [付録]
  • 検索表
  • 微細藻類 709
  • 原生動物 720
  • 用語解説 727
  • [索引]
  • 事項索引 739
  • 和名索引 744
  • 学名索引 747

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