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焼いた魚の切身を乗せるお皿です。
和菓子を乗せてもオシャレに決まります♪



  • サイズ/225×140×H25mm
  • 材質/磁器
  • 重さ/410g
  • 備考/オーブン、電子レンジ、食洗機OK
  • [原産国]日本

    焼いた魚の切身を乗せるお皿です。和菓子を乗せてもオシャレに決まります♪ 【和食器】備前風 焼物皿【角皿】【陶器】

    劇場公開日

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    解説

    「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督が、SF作家ケン・リュウの短編小説「円弧(アーク)」を芳根京子主演で映画化。遠くない未来。生まれたばかりの息子と別れ、放浪生活を送っていたリナは、やがて師となるエマと出会う。リナは大手化粧品会社で、最愛の人を亡くした人のために、遺体を生きていた姿のまま保存できるように施術する「ボディワークス」という仕事に就く。一方、エマの弟で天才科学者の天音は、姉と対立しながら、ボディワークスの技術を発展させた不老不死の研究を進めていた。30歳になったリナは天音とともに、不老不死の処置を受け、人類史上初の永遠の命を得た女性となった。やがて、不老不死が当たり前となった世界は、人類を二分化し、混乱と変化をもたらしていく。芳根が100歳を超えてなお生きるリナ役を演じる。エマ役の寺島しのぶ、天音役の岡田将生ほか、倍賞千恵子、風吹ジュン、小林薫らが脇を固める。

    2021年製作/127分/G/日本
    配給:ワーナー・ブラザース映画

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    (C)2021映画「Arc」製作委員会

    映画レビュー

    3.0成功しているかは、なんとも言えない

    なおさん
    2021年8月5日
    iPhoneアプリから投稿
    鑑賞方法:映画館

    原作は読んでるはずだが…ヤダ、うそ、覚えてない。
    冒頭の説明しない始まり方、好き。序盤は映像の強みを生かした感じで、少なくとも私はこういうものを見たことはなかった。
    中盤から後半は、社会の変容あるいは種としての変容は置いておいて、主人公含め個人の選択に焦点を当てる感じ。
    未来感ないと言えばその通りだが、そういう環境であることは見て取れるので、許容範囲だった。原作もそこは目指していないのだろうし。

    ところでArkならまあ納得なのだが、なぜArcなんだろう。

    2.0もったいない

    ぱるさん
    2021年7月16日
    Androidアプリから投稿

    映画の内容はダメ。
    具体的には
    ●前半と後半の分断具合が半端ない。
    ●伏線もなく回収もない。
    ●どなたかも書いてましたが、後半無駄な展開が多すぎて退屈になる。
    ●リナのアマネへの愛が無さすぎる。そのせいで、アマネは前半メインキャラなのに後半ほぼ影も形も出てこない。そんなことある!?
    結論
    ぜひもう一度内容を精査して撮り直して欲しい。このテーマというか骨子をこれで駄作として終わらせるのはもったいない。

    PS:予告編は神。
    この映画を初日に鑑賞せずにはいられなかった。
    真ん中へんの芳根京子が記者会見で放つ一言から、駆け抜けるようなBGMが流れ、最期に、鑑賞者の心を鷲掴みにする倍償千恵子のワンカット。
    映画鑑賞後も、この予告編は何度も見てます。素晴らしい。

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    3.5芳根京子の新境地!

    2021年7月16日
    スマートフォンから投稿
    鑑賞方法:映画館

    スタイルはSFですが、生き死にを正面からとらえた人間ドラマです。カラーとモノクロの使い分けが、大林宣彦監督作品風に感じました。タイトルのア−ク(円弧)は生から死でもあるけれど、人の繋がりの事なのかなと思っています。

    芳根さん、役者になったねぇ〜!

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    2.5「起承承結」といった感じ

    てちるさん
    2021年7月15日
    PCから投稿
    鑑賞方法:映画館

    「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督ということで非常に期待していましたが、なんだかいまいち盛り上がりに欠けているように感じてしまった。「そこでそのセリフいる?」みたいな場面もあったり、とにかく自分は入り込めなかった。
    ただやはり映像に関しては繊細で淡く、美しい色合いで描かれていた。監督の次回作が楽しみ。

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